HUDDLE ENGINE

集まる力を、 次の原動力へ。

PEOPLE / FOOD / GOODS / PLAY 人に会えて、食べて、飲めて、 面白いモノに出会える場所をつくり、 おもいきり遊ぶ。

人・企業・地域が集い、それぞれの知恵と力を持ち寄り、新しい価値を生み出す。 その結束を前へ動かす原動力になる。それがHUDDLE ENGINEです。

HUDDLE ENGINE PEOPLE FOOD GOODS PLAY

お知らせ

ホームページ公開

ホームページを公開しました。

社名「ハドルエンジン」に 込めた想い

HUDDLE

作戦会議・結束・連携

アメリカンフットボールで選手が円陣を組み、次の作戦を決める「フィールド上の作戦会議」に由来。多様な人、企業、地域が集い、それぞれの知恵と力を持ち寄る強固な連携と結束を象徴しています。

ENGINE

推進力・原動力・駆動

ハドルによって集まった結束の力を確かな価値へ変え、人・企業・地域社会を力強く前進させる「原動力」でありたいという意志を込めています。

4つのテーマ

01

人に会う

PEOPLE

すべての出発点。人が自然と集まる居心地の良い場所をつくり、持続的なコミュニティを育む。

02

食べる・飲む

FOOD

関係を深める食。食を実店舗への確かな来店理由とし、人との接点をより深く、長く育む。

03

モノに出会う

GOODS

自転車やスポーツ用品などの物販を飲食空間と融合させ、店頭とECをつなぐ。

04

遊ぶ・始める

PLAY

スポーツやイベントを通じ、新たな趣味を始める、本気で楽しむ契機を創出する。

人を起点とする
事業の循環モデル

01

飲食・滞在

食を目的として来店し、心地よい滞在時間の中で空間を体験。

02

発見・店頭購入

店内に並ぶこだわりのギアや特産品に偶然出会い、手にとる。

03

再購入・EC連携

来店後も時間や場所に縛られず、オンラインで継続購入。

04

体験共有・新接点

遊びの活動やイベントを通じて関係が深まり、新しい人ともつながる。

人

すべての始まりであり、戻る場所。

来店理由を持つ人が繰り返し使いたくなる場所をつくり、 コミュニティの輪を広げていきます。

国立で育てる、 集う場所。

食事、買い物、遊びのきっかけが一つに溶け合う空間。カフェと昼飲み、こだわりの日本酒と料理、自転車やピックルボール用品の物販が共存する新しい体験型店舗を目指しています。

店舗構想:東京都国立市富士見台1丁目を店舗候補地として準備中

一度の来店に、
いくつもの楽しみ。

01

立ち寄る

カフェドリンク、軽食、菓子などで日常の合間にひと息つく。

02

見つける

自転車やピックルボール用品、地域の特産品などに出会う。

03

過ごす

仲間との会話、食事やお酒、スポーツ観戦を楽しむ。

04

またつながる

ECでの再購入やツーリング、スポーツイベントを通じて再訪する。

飲食と共存する
物販空間

自転車本体・パーツ
日常を豊かにするモビリティの提案。

ピックルボール用品
新しいスポーツを楽しむためのギアをラインナップ。

地域の物産品・受託販売
地域の特産品や魅力ある商品との新しい出会いをつくります。

店頭での出会いを
ECにつなぐ。

店頭では実物に触れ、質感やサイズ感を確認し、 スタッフや利用者同士の会話から商品を知る。 ECでは帰宅後や後日の検討後にも、時間や場所に縛られず購入できます。

オンラインショップ →

「する」「観る」を
共に楽しむコミュニティ

ツーリング・アクティビティ

自転車やバイクでのツーリングイベントを企画。気軽に始められる環境づくりを進めます。

スポーツコミュニティ

ピックルボール、テニス、サッカー、野球など、幅広いスポーツの仲間づくり。

スポーツ観戦・イベント

店内モニターでのスポーツ観戦や、地域イベントへの参加・協賛を通じて交流の輪を広げます。

地域・取引先と
共創する。

食のパートナーシップ

多摩エリアの生産者様や飲食店様との連携を通じ、地域の魅力を発信します。

モノづくりのパートナーシップ

メーカー様や地域商品の受託販売・ポップアップを通じ、新たなファンづくりの場を提供します。

遊びのパートナーシップ

地域団体やスポーツ指導者の方々と協力し、体験会やイベントなどの交流機会をつくります。

株式会社ハドルエンジン

株式会社ハドルエンジン

代表取締役 金澤 賢二朗
〒190-0001 東京都立川市若葉町4丁目1番地の1 エクセルM303

会社概要を見る →

集まる力を、 次の原動力へ

人に会えて、食べて、飲めて、面白いモノに出会える場所をつくり、おもいきり遊ぶ。地域の方々にご利用いただける新しい拠点づくりを進め、飲食と物販を組み合わせた事業を展開していきます。

お問い合わせ →